千綿くんのAXワンマンLIVEへ行って来ました。
3回目の今年は「アルバムを再現したい」と言っていたように、
サウンドプロデューサー様を迎え、バンドスタイル。
ステージには千綿くん本人を含め、最大7人。
去年の1人ステージとは全く違って、人が多いわ〜。
ですが、95%くらいはド真ん中見てたな〜〜〜っ(笑)
とゆーのも、私のチケ運が大暴走してしまい、
視界を遮る物が全くなかった状況だったのだ。
そのせいで、AXがどれだけ大きい会場なのか、
とかあまり実感できなかった^^;
しかし、ステージから見たら、ある意味すごい状況だったと思う・・・。
でも、私のせいじゃないからね(爆)
1年半ぶりのバンドスタイル。
やっぱりメンバーが変わると音って変わるんだなぁ。。。と思いました。
・・・当たり前だけど(笑)
今まで一番のメンバーの多さだったし、初見の人も居たし、
好き嫌いは結構あったんじゃないかなぁ、とは思うけど。
私は嫌いじゃなかったけどね。
N氏のドラムは初めてだったし(パーカッションは観た事あったけど)、
ベース音もちゃんと響いてたし(真正面だったからかもしれないけど^^;)
、
下手のギターさんも上手かった
(上手ギターさんはほとんど見てなかった〜爆)
でも、千綿くんがギターを弾かずに唄に集中してたり、
メンバーとの音が合わさって、
ぴょんぴょんと飛び跳ねてて楽しそうだったのは、
観てる側にも楽しさが伝わってきました。
LIVEであれだけの音が響いているのは初めてだったので、
とても新鮮だった。
シンプルなアコースティックも好きだけど、
たまにはこういう豪華なのも良いね。
一人でも大人数のバンドでも、
「千綿くんの唄(声)があってこそ」っていうのが再確認できるしね。
全体的な感想といえば、AXはお祭りだったなぁって事かな。
席もありえない良席だった事もあるからかもだけど。
そういう意味では、ツアーの方が楽しみだったりする。
今回はめずらしく地方もガンバルぞー。
P.S.
アンコール最後の挨拶の時、ドラムのN氏からスティックを貰いました!
カバンに入り辛かったので、持ち帰るのにちょっと困ったけど(笑)
彼は、パーカッションより、ちゃんとドラム叩いてる方が好きかも。
良い記念品になったわ☆彡ありがとう!